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自動車の車幅について

最近思うこと。

 

車の車幅がどんどん大きくなっている現状に

悩まされている。

 

車のトレッド(タイヤとタイヤの距離)が広いほうが

そりゃー車は走行が安定するに決まっている。

 

だけど、都内に住んでいる私としては車を停めるスペースが

正直停めにくいと感じている。

 

基本的に日本の駐車場は5ナンバー枠(小型車)で作ってあるところが多いし、

商業施設では(豊洲らへんを除く)23区内は車を停めるのが場所的に厳しい。

 

車を所有していない人には無関係と思うかもしれないが、

レンタカーやカーシェアリングをして遊びに行くときっと感じると思う。

 

 

車幅が広すぎると。

 

 

車を所有することが私の趣味なのだが、

それが娯楽としてたんまり税金を取られるのに、

車も駐車できないのは本当に悲しい。

 

 

日本の道を最適に走る車として、代表的なのはクラウンだけれど、

今度出る最新型は1800cmを超えるとのこと。

 

各車メーカーは日本で売ることを考えていないのか、

 

スズキや軽自動車をメイン販売をしている会社を除き、

外国にしかターゲットを向けてない現状がひしひしと伝わりとても悲しい。

 

サラリーマン年収は上がらないのに、車の値段がどんどん上がっている現状も悲しい。

 

これじゃあ、車を所有する人が減るのは当たり前だ。

 

男は車(全般的に乗り物)が好きな人が多いと思う。

若者は車を持たないほうが楽だと思っている人が多いが、

車がある方が移動の手段も行ける場所の範囲もぐっと広がる。

 

車を所有していない人が車を所有することに批判するのは

私としては面白くない。

 

文句を言うなりに、車のメリットも考えてほしいものである。

 

モンク

就職活動、社会人になる前に

今日、親戚の就職相談を受けてきた。

 

大学三年生となれば、年明けから、インターンシップに積極的に参加し4月からの本選考に向けて準備する時期。

 

相談を受けたのは会社の選び方。

 

最初は内資と外資の話をしてみた。

 

新卒ブランドを重視する日経企業と即戦力重視の外資系企業。

 

高月収を期待できる外資系企業のイメージは

 

もはや薄れてきているのではないかと思う。

 

 日経企業は筆頭株主外資系ファンドが次々に参入し、

 

会社毎バイアウトされたり、事業の切り売りも盛んになりつつある。

 

 

外資系企業は業績良ければ収入に反映されやすい(給料を株として配分される場合が多い)が、

 

その分悪くなれば即撤退となりえる。

 

もしかしたら今後、1つの会社に継続的に働き続けるのは運もあるかもしれない。

 

 

今日伝えたのは、20代はスペシャリストになること。

 

私がいつも言っているように、1つを集中して取り組めば広い世界が見えてくる。

 

 

20代でやりたいことを広げる場合は新卒で入った会社に働き続けるなら良いと思う。

 

しかし、20代で広げて転職活動をすると

 

薄い知識のまま年齢だけ重ねる。

 

そうなると企業は未経験からの採用となるため窓口は狭くなる一方だ。

 

 

給料少なめ待遇も望めない。

 

 

若いから好奇心がたくさんあると思うが、

 

もしサラリーマンになるなら新卒での就職活動は真剣になってほしい。

 

経験を積んで30代になったときに独立する人にも

 

20代は一生懸命頑張った結果道は開けると思う。

 

恋人を選ぶように、両思いになれる相手を探すのは大変だと思う。

 

就職活動も似たようなもので、相手によく見えるように

 

工夫して自分の良いなと思う会社に巡り会えることを祈っている。

 

モンク

自分の基準をもつことの大切さ

人は比較する生き物で、いろんな選択肢の中で

 

良いと思うものを選択してきて今のあなた。

 

いまの人生に満足していますか?

 

 

・・・と言われたら、あなたはどう反応するだろうか。

 

こういう話をもちこみかけるとしたら、

 

欧米系の自己啓発マルチ商法的な

 

なにかの勧誘が多いと思って良いだろう。

 

 

私が何が言いたいかというと、

 

冒頭の質問に対して

 

胸を張って満足している!

 

といえる人が少ないと思うからだ。

 

そもそも自己顕示力が低い人にこの質問をすると、

 

決まって自信のなさが明白になるということがいえる。

 

どうして自信がないのかというと

 

私が思うに、ものを考える基準をもっていないからだと思う。

 

一言にものを考える基準というのは、

 

経験からくるものなので

 

若年層は素直な分軸がないのはしょうがないことだ。

 

しかし、その基準を早くから備わっている人こそ、

 

人生を豊かにする考えを持ちやすくなると思う。

 

だから若いときにどれだけ経験して、

 

自分の信念をつくることに力を注ぐことが良いと

 

私の子供にはそう伝えている。

 

 

あまりにも、テレビやインターネットサイトの情報に

 

振り回されている人が多すぎて危機感を感じる毎日だ。

 

自分の考えで生きる人が増えれば良いのにと思う。

 

モンク

携帯会社の請求明細書について

最近、新しくスマホを買い替えたのだが

 

また文句というか不満が出てきた。

 

皆さんはすでに電子明細書を適用しているだろうか。

 

主な料金体系はこんな感じ↓

 

ドコモ「eビリング」(発行手数料100円/月)

au「WEB de 請求書」(発行手数料200円/月)

ソフトバンク(発行手数料200円/月)

※税別価格

 

インターネット上で明細書を閲覧できるサービスだ。

 

数ヶ月前に渡り情報をいつでも見れるし、印刷もできる。

 

 

ユーザー数が多いドコモを例にとって見るが、

 

明細書を郵送してもらうと100円プラスで請求加算される。

 

電子明細書で取得すると20円を割引するという。

※10年ほど前は100円割引だった

 

そもそも10年ほど前は郵送料は昔は無料で送っていたが・・・。

 

明細書は法律上、発行しなければならないから

 

どんな形でも請求書を発行する必要がある。

 

 

通信料は固定費としてチェックしない人が多い、というところと

 

「資源を大切に」とキレイに謳っているが、

 

単なるコストカットであることにちがいない。

 

 

明細書100円費用加算するならば、

 

割引額も100円も継続したら良いのに。。。と思うのである。

 

 

 

モンク

首都高速道路事情について

今回は通称、首都高について書いていきます。

 

車を乗る人がよく思うあるある。

 

首都高といえば・・・

 

・値段が高い

・渋滞が多い

・道が狭い

 

という問題があると思います。

 

 

その中で特に文句を言いたいのは

 

 渋滞の原因になる、

 

「合流ポイントがおかしい」です。

 

実際に運転している人が思うことだが、

 

小学生でもわかるような足し算ができないのか疑問に思いますが・・・。

 

2+1=2

2+2=2

1+1=1

 

渋滞が発生しているのはいつもこの合流ポイントが原因ではないでしょうか。

 

あなたはどう感じますか?

 

 

次に日本の道路事情を考えてみたいと思います。

 

実際のところ、日本より他先進国の道路事情のほうが進んでいると感じます。

 

最近フランス旅行に行った際に凱旋門の周りは

 

ラウンドアバウトという道路を採用していて

 

混雑する道もスムーズに走行していました。

 

matome.naver.jp

 

 

 

パリは東京のように一方通行が多く

 

その分路面駐車も多くて道が狭い印象でしたが

 

よくこのラウンドアバウトが存在し渋滞している状態を

 

お目にかかることがありませんでした。

 

 

 

日本の道路すべてを批判するわけではありません。

 

いま国土交通省も渋滞のことを課題として考えています。

ラウンドアバウトの現状 - 国土交通省

www.mlit.go.jp/road/ir/ir-council/roundabout/pdf01/4.pdf

 

 

私が思うのは年度末に予算が余って道路自体の修繕に金をかけるなら、

 

性能を上げてほしい。

 

日本人らしく道路の素材や性能にこだわるだけでは

 

バランスが悪いと思ってしまいます。

 

 

京都大学出身の知人が首都高に携わっていたが、

 

首都高を利用するのが高いのは世界銀行から借り入れしているから!

 

と胸を張って説明していましたが。

 

建設するのに、世界銀行から借り入れしていたのは間違いありませんが、

 

90年代頭には返済完了しています。

 

 

そもそも問題なのは、

 

自家用車持ってるんだけど

ほとんど乗らない人とか

 

免許持ってるけど車持ってない人が

 

設計しているから良くない。

 

 

モンク

【実体験】ネットワークビジネスを体験した その2

ネットワークビジネス

妻のY子からのメッセージ

やるなら一気に勧誘しなさい。

 ゆっくりやるなら辛いだけ。さっさと見切りをつけなさい。

 

いつか成果がでるんだといって、なんにも結果が出ずに

 

10年近く活動するメンバーがいることを最近知ったらしく

 

熱いメッセージをくれました。笑

 

Y子がいたのは、ニューウエイズのワンダーランドというチームだったそう。

 

妻がなぜ勧誘されたのかは「その1」を読んでほしい。

 

普通、マルチ商品はサプリメントなどの健康食品や

 

アンチエイジングを期待できる化粧品がメインだから

 

若い子がマルチに手を染めるのは少ない。

 

だけど、若年層の無知な人を対象にするこのチームは

 

20代~30代前半をターゲットとしており、

 

とくに東京・大阪に集中しているそう。

 

現在、チーム規模はどのくらいあるのかは不明だが、

 

毎年就職でやってくる若者を

 

マルチ商法の網に引っ掛ける狙いがあるのだという。

 

 

この集団に会うと違和感ばかり。

 

その違和感を大事にしてほしい。

 

違和感を感じても、師匠という親分と仲間たちにその違和感は

 

自分とのギャップで受け入れることをしなさい、

 

とローキックのように仕掛けてくる。

 

違和感なく、それを心地よいと思うのであれば

 

向いているのでしょう。ぜひチャレンジしてみては。

 

でもその違和感は自分の本音であり

 

動物的な勘なので大事にしたほうが良いと思う。

 

 

ちなみにY子は

 

「稼げる環境はある!それに君の成長に保証する!」

 

とか言って勧誘されたのに、

 

辞めると師匠に相談したところ、

 

 

1ヶ月後には

 

チームメンバーが全員解約。

 

稼げない環境でした。笑

 

そのとき、Y子は「金の切れ目は縁の切れ目のチーム」だと痛感したという。

 

もともと、お金もほしいと思っていて、

 

辞めたら不労所得がもらえる!って思っていたのに。笑

 

 

後から聞いたら、Y子はワンダーランドのアンチになったので、

 

もらっている収入で反対活動を企んでいるから阻止するべき!と

 

指令があったそう。

 

成長した点は、お金の大切さを学べたこと。

 

 

チームというかもはや宗教ですよね?

 

 

モンク

 

日本のリサイクルは環境(低コスト)に良いというのは大間違い

この間、印刷屋の社長と意気投合した内容。

 

 

リサイクルというと

 

最近では再生紙としてトイレットペーパーや新聞紙など

 

幅広く浮かんでくるが、

 

日本で実施しているリサイクルは

 

実際のところ環境に悪いものが多い。

 

再生紙を作るということは

 

漂白剤を使って紙を白くすること、

(これがまた劇薬でそれが川に流れると最悪)

 

その薬が河川に入らないように浄化する機械コスト、

 

浄化するための人的コストがかかる。

 

だから再度紙を作るということは

 

環境問題に良いという一言では済まされないのである。

 

 

日本では、ゴミ分別として

 

「燃えるゴミ」「燃えないゴミ」「缶・ビン」「ペットボトル」「雑誌・新聞」など

 細かく規定する自治体もあれば、

 

「燃えるゴミ」「燃えないゴミ」しか規定しない自治体もある。

 

前者はコストをかけてリサイクルを実施する自治体と

 

後者はコストをかけずに処理をする自治体と

 

認識できるだろう。

 

あなたの住んでいる自治体はいかがだろうか。

 

 

 

ちょっと話を脱線するが、

 

日本は木をむやみに切れないように法律で規制されているため

 

大半は海外からの輸入に頼っている。

 

資源である木が採れる国は貧しい国であり、

 

地球環境保護団体の人たちによる注意があったとしても

 

木を売らないと食べていけない貧民層はその注意を受け入れることはない。

 

 

 

話を戻そう。

 

 

ペットボトルといえば原料はプラスチック(石油)だが

 

同じ原料のプラスチックを使用するのに

 

新品だったら3つ作れるのに

 

再生ペットボトルだと1つしか作れないのだそう。

 

ゴミが減ってリサイクルが素晴らしいことだとしても、

 

それに対して3倍の石油を消費しCO2を排出するのだとしたら

 

本当に環境に良いと言えるのだろうかが疑問である。

 

 

環境先進国であるドイツでは再利用ペットボトルは

 

日本のペットボトルよりかなり厚めにできており

ポリプロピレン製もしくはガラス製)

 

使用後は専用BOXで回収するとお金が返ってくる(日本円で5~10円程度)

 

回収したペットボトルは洗浄・消毒され

 

5~10回程度利用される。

 

メリットは再利用コストが低いことだが

 

デメリットはガラス製は重量が重いため輸送コストがかかることだ。

 

ドイツが全て良いわけではないが

 

私が言いたいのは

 

日本でのリサイクル方法が真に環境に良いのか、

 

いまの現状に満足することなく

 

他にできる方法はないのか疑問をもったり

 

考えるきっかけになれば幸いである。

 

モンク

 

 

 

 

マスメディアの情報は作られたものばかり

マスメディアといったら、

テレビ、ラジオ、新聞、今ではSMSもこれに該当するだろう。

 

これの収入元は広告であり、スポンサーが金を出している。

 

スポンサーが金を出しているテレビ番組では

決してスポンサーにとってネガティブなことは出さない

 

 

マスメディアは直訳すると「大衆媒体」

例えば車だったら大衆車のカローラである。

それなのに人々はクラウンのような装備を求めがち。

 

人々(真面目な人ほど)はマスメディアでは本当のことを伝えているかのように

思っているが、実際のところ大衆的なものの中にプレミアムな情報を

見出すことは厳しい。

 

大企業は日本の3%と言われるが、広告料を支払えるのもこの3%というのが

現実である。

 

だからマスメディアはそもそもスポンサーありきのもの(になってしまった)

だからその3%の偏った見解で伝えられていることがわかってくれたら

嬉しく思う。

 

 

メディアに関してはまた深掘りした記事を後日書いていく。

 

モンク

【実体験】ネットワークビジネスを体験した その1

ネットワークビジネス

私の妻は約4年間とあるマルチ商法にはまっていたらしい。

というのも私と出会う前なので、どれだけはまっていたのかはわからないが

ちょっと面白かったので書いてみようと思う。

 

 

妻がやっていたのは、ニューウエイズ(現在のモデーア)というもの。

 

結構でかいチームとやらに所属していて、

ワ●ダーランドといえば聞いたことのある人が多いのではないでしょうか。

 

妻の名前をここからY子とする。

 

被害者目線で書いているブログは多々あるのだが、

勧誘目線で書いているブログは少ないので

どういう人がターゲットにされているのか等

参考にしてほしい。

 

ちなみに妻はいうまでもなく、元ネットワーカーとして

現在はネットワークビジネスに無関心。

 

私はマルチ商法というものは好きじゃないが、、、

妻の話を聞くのは面白い。

 

 

【Y子が勧誘されるまでの流れ】

ある日、社会人2年目で仕事にも不慣れな中、

Y子は親友K美に呼ばれご飯を食べる約束をする。

 

待ち合わせ場所で時間通り会い適当にお店に入ったあと、

K美はなぜかそわそわしながら不自然に食事を注文しない。

 

とりあえずドリンクだけ頼むことにし、たわいもない会話をしていると

いつも恋愛話で盛り上がるK美から信じられない話をされる。

 

<ポイント1>

「最近読書をはじめた」「毎日楽しい」「出会いを広げたら素敵な人に出会った」

「金持ち父さん貧乏父さん」「将来がワクワク」「師匠をみつけた」

「飲み会」「社会人イベント」「自分磨きのために人に会う」

上記の言葉がでちゃったら、おそらくネットワーク系の勧誘の匂いがすると

疑ってください。

 

 

Y子は愕然とする。

「あんなに単純だったK美が自分より遠いところにいっちゃってる気がする。

でも楽しそう、ちょっと興味ある、私も変わりたい・・・」

と思っちゃうような素直な子を誘うとが多いみたいです。

 

そして、K美は「いまからその師匠とちょうど会う約束していてご飯食べなかったんだ。良かったらいまから一緒に行ってみる??

 

 

<ポイント2>

相手に自発性を求めることを重点におく。

 無理やり紹介すると師匠と呼ばれる尊敬する人に対して失礼とのこと。

 

姿勢が「T-UP」

 「T-UP」とは事前に紹介する方がどんなにすごい人なのかをイメージさせることで

言葉が入りやすくするための方法。

K美は師匠と会うために食事をするのをやめている姿勢、師匠とあって明るくなったとか言っていることが優先順位を上げているという面で「T-UP」になるらしい。

☆とくに人間性にスポットを当てて話す。

「9割人間性、1割収入・持っている実績」というのが

話す割合らしい。

 

持っている実績メインに話しちゃうと「何やってる人なの?」と聞かれ

尊敬してる人がマルチ商法やってるなんてすぐに言えないから・・らしい。

 

 

ボイスチェンジ

相手に言いたいことがあったら自分の言葉にしない、言い切らない。

そのかわり便利な言葉を使う。

「読書をしたほうが良い!」って師匠に言われたんだよね~!

 

ワン●ーランドでは、

自分色を消して、師匠の力を借りるってやつを

ひたすら実行するらしい。

 

ほんとよくわかりませんね。

退屈な人生になりそうです。

 

 

ちなみに妻は20人くらいメンバーがいたそうですが、

収入はMAX18万円くらいだったそう。

 

ダブルワークで土日もほぼなく、平日の夜も働いてほんとよく

やっていたなと思います。

 

つづく

 

 

モンク

 

効果的なメモの取り方

はメモを取る際に、先生(スピーカー)が話す内容や

 

黒板に書かれた内容をそのままメモをするようにしているが、、

 

実際のところそれで頭は覚えられるのだろうか。

 

 

私も先生が話す内容、書かれた内容を細かくノートにメモをしていたが、

 

なんとも効率が悪い。

 

 

実際に、テスト前にしかメモは見ないし、

 

メモした内容はほとんど教科書通り。

 

だからあるときを境にメモの取り方を変えた。

 

 

 

 

 それは

 

 

 疑問に思ったことをメモすることだ。

 

 

 好きなことや興味のあることは

 メモを取らずとも頭は自動的に覚えている。

 

 興味のあることだったら疑問がもてる。

 

 

 そもそも目の前の人が話していることに興味がなくて

 疑問ももてないようだったら興味をもつような視点を

 自分なりに持つことが大事である。

 

 その視点をもつための一歩が、「疑問」をもつことだと思う。

 

 疑問にフォーカスをすることで自分が何に興味を持てるのかがわかる。

 

 

 実際質問をして嫌がられるのだったら、聞く人をどんどん変えるべき。

 

 

 このメモの取り方は、ある意味自分自身を知るきっかけになるので

 

 とくに若い人はぜひやってもらいたい。

 

 

 

 モンク