読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ぺヤング事件の真相


スポンサードリンク

 

るとき、外資系の保険会社Aがぺヤングの会社である、まるか食品に営業にきた。

 

その保険商品は「食中毒、食品に関する事故が起こった際の被害をサポートする」ものだった。

 

まるか食品は「今まで食中毒だしたことがないから大丈夫」と判断し、丁重にお断りをした。

 

 

また別日に今度は外資系保険会社Bが営業にきた。

今回も同じような商品を売りに来たため「うちは間に合ってるから」と断った。

 

というように、まるか食品には保険会社のターゲットになっていた。

 

保険商品の支払いに関しては、

売り上げの何%というかなり高めな金額で話を持ちかけてくるため

すんなりと保険を受け入れることができなかった。

 

そのため、来訪する保険営業には毎回断りの連絡をしていたが、、

 

 実は、名の知れた食品メーカーはこれ系の保険に入っており

 入っていないのは珍しいほど。

まるか食品に営業が集中するのは言うまでもない。

 

 

 

そしてしばらくして起こったのは、ゴキブリ混入事件。

 

 後日、調べた専門家はゴキブリから検出した油は

 まるか食品で使用している油とはまったく別なもので、

 ゴキブリは意図的に後で混入されたという

 イカサマな方法だったという表明を出していた。

 

 

それから、まるか食品は保険に入ることになった。

 

 これを偶然といえるでしょうか。

 たしかに、まるか食品はなにかしら保険に入っておくべきだったかもしれませんが・・・

 

 第三者が異物混入するのは絶対に間違っています。 

 

 そう思いませんか。

 

 モンク